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歯科医師の子育てブログ始めます。なぜ赤ちゃんのうちから歯の事を考えるのか②

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福岡・大濠公園・歯医者赤ちゃんの成長赤ちゃん歯科

子育てブログ第2回です。

さて、前回アドバイスをもらって実践していきつつ、紹介していただいた助産師さんのところへも

行ってきました。

 

その時に教わったのは、おひな巻きをする、抱き方を変える、授乳姿勢、ベットの作り方などでした。

ここら辺はまたお話しするとして、前回変形していた頭がどうなったか…

かなり形が変わりました。

この間1か月です

最初の写真(左)と1か月後(右)

 

かなり変わりましたよね

向き癖があると悪い影響が出てしまいます。

 

ここで生後すぐ取り組みたいのが、ベット問題

平らな所に枕を置いてうちの子みたく寝ていると、向き癖が付きがちです

そこで、してほしいのが毛布をぐるぐる細長く丸めて長方形のドーナツのようにしたベット

ここにバスタオルを引いて、くぼみに赤ちゃんがすっぽり入るようにします。ある程度の月齢までは

赤ちゃんはおなかの中にいた時のように手足が中心によってまあるい姿勢が良いと言われています。

これは3カ月くらいの我が子、すっぽりはまっています。

 

このまあるい姿勢が取れるベットと、まあるい抱っこが重要なんですね

 

しかし、うちはちょっと遅かったために問題が…次回に続きます

 

辻本デンタルオフィス 辻本真規

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